2010年3月31日水曜日

アネモネが咲きました

朝は寒くてストーブの前に・・・・・
けれど お昼頃には かなり暖かくなり
やっと春らしくなってきました
サクラも かなり開いてきました
今日も 相変わらず時間を見つけては
キルト三昧
夕方 運動を兼ねて 気になる本を
探しに近くの本屋さんまで足を運びました
夕方 陽は沈みかけていますが 風もなく
穏やかで しかも暖かい 気持ちいいですね

今年になって アネモネのことを何回か書きました
しかも 1月に3回も・・・・・
その一番始めに 年末に忘れていたアネモネの球根を
急いで土に埋め込んだのが もう芽が出ていますと・・・・・
そして芽が出始めた写真と共に・・・・・
そのアネモネが やっと花開きました
第一号です まだまだ 蕾が一杯 これからどんどん咲くと思います
慌ただしい年末に これはいけませんと とりあえずところかまわず
空いている場所に 押し込みました
それが 花は小さな花ですが 咲き始めました
そのけなげさに  なんとも言えない気持ちです
こんなに可憐に開くのであれば もっときちんとした場所を
提供すればよかったと反省しています
金魚草 クリスマスローズ ストック ビオラ それらの間から
顔を出しています 息苦しそうに・・・・・
可愛そうなことをしました ごめんね!
つれない対処にも負けずに 恨みもせず 花 開く
立派です 文句も言わずに 見習うべきですね 
何か不満がある 思うようにならない その様な状況に置かれると
すぐ文句を言うのが私たち 人間
哀しいですね 解っているのですが 
なかなか 自分の心をコントロールできませんね
恥ずかしい次第です
今は紫が咲いています 蕾は 沢山 出てきていますが まだ何色かは解りません
何色が 咲いてもよしとしましょう
嫌いな 否 我が家の庭に合わない色でも いいことに・・・・・
それらは 部屋の中で 切り花として楽しませて貰うことにして
去年の球根からも 沢山の芽が 出ていますから
今に至るところで アネモネのオンパレードになることでしょう
忘れずに顔を出し また狭くても顔を見せて・・・・可愛いこと 
しかもファンタジー童話(トンカチと花将軍)にあるように
想像を豊かにしてくれる花
私の好きな花です 
いずれもありがとう 感謝してますよ!

2010年3月30日火曜日

ハナニラさん何処へ?

朝は随分と冷え込みましたが
昼間は 僅かに暖かみが増しました
曇ることもなく 陽が一日
途切れることなく燦燦と輝き
気持ちのよい日でした
しかし もうやがて4月というのに
この冷たさは・・・・・・
天候が おかしいですね
真冬の時よりも 強い寒気が
上空に南下してきたそうですから・・・・・・

さぞサクラも 震え上がったことでしょう
大阪の桜は 開花を宣言されてから 八日経つそうですが
まだ満開にはなっていませんから いかに寒くて冷たいかです
少しだけゆるんだ気温につられて 散歩したい気分でした
窓の外は ぶらぶらと歩きたい・・・・・そんな雰囲気の陽射しでした
いや 手仕事をと 窓外を眺めつつ キルト三昧・・・・・
それでも少しは 外の空気に触れなくては 足の運動もせねばと
夕餉の支度前のひとときを 買い物にと外に・・・・・
いつも歩く道 こぶし並木 今年のこぶしは小さい花ですが
今を盛りに咲いています
その足下で ハナニラが咲いていました
かなり長いこぶし並木ですが そのある場所の一カ所だけに咲いています
それも毎年咲きます 誰かが 植えたのだと思います
前よりは増えて というか広がって 沢山咲いていました
「春が来ましたよ」 と挨拶しています 
道行く人にも 声をかけているのでしょう
我が家にも ハナニラがありました ありましたと過去形です
本来なら今頃咲いているはずなのに いつも咲く場所に 影も形もありません
黙って 何処かに引っ越したようです
薄紫の優しい色でした 可憐に咲き 静かなたたずまいを見せていました
大好きでしたのに いなくなって残念です
けれど 街路樹の下で けなげに咲いてるハナニラをみて 
ちょっとホッとしました
ここのハナニラは 我が家と違って 真っ白の花です
薄紫も優しくていいと思っていましたが 白もいいですね
清純です こぶしとその下の背の低い樹の葉に邪魔されて
狭苦しそうに咲いていますが・・・・・・
いつも通る道ばたに 少しでも可愛い花があるのはいいものです
安らぎを覚えます
何処かへ出掛けて その帰り 疲れた足を引きずって歩く
その時 ふとみる花たちに 元気づけられます
ハナニラは 葉っぱが韮のよう おまけに葉は韮や葱の匂いがある
だけど花は 甘い匂いと香りがあります
花言葉は 恨み 別れの悲しみ・・・・・とか
我が家のハナニラさんは 何処へ行ったのでしょう
引っ越ししたのか 命を終えたのか
またどこかで探して 園芸店で見つけたら 植えることとしましょう
夕方の外出でしたが 昨日から比べると遙かに暖かくなっていました
明日は かなり気温が上がるとか 駅までの道のりの桜並木
桜が一気に開花するかも 楽しみです

2010年3月29日月曜日

いつのまにか雪に〜

今日は快晴のはず 
でも時折 時雨れて・・・・
午前中 用事で外出したついでに
花苗や珍しいものを探しに出掛ける
園芸店によりました
家から少しだけ遠い処ですが
歩いていけない場所ではないのですが
車でしたから 寄って貰いました
風が冷たく 花を見て歩きながら
寒い 寒い その言葉ばかり出てきます
春の苗が沢山ありました
どれもこれもいいな〜 植えたいな〜 と思わせますが
風が吹き荒び とにかく寒いので
とても花を選ぶ気にはなりませんでした
もう帰ろう これでは 身を縮めているだけと・・・・・
その時 いっぱい並べられた花苗の片隅にある スミレが目に入りました
近づいてよく見ると 肥後スミレでした
それも残り少なくトレーに5鉢程 片隅に寄ってました
いろいろな色合いのスミレ こんなにいろんな色があるんだと感心していますと
私ここにいますよ よく見てねと 声をあげているスミレが・・・・・・
なんと真っ白なスミレ それも一鉢だけ
薄いピンク 薄紫 濃いピンク 濃紫 などはよくみますし 
我が家にもいろいろな色がありますが 白は始めて・・・・・
こんなに白いのは・・・・・
嬉しくなって そう 呼んでくださったのねと引き寄せました

午後の晴れ間に 庭に出して 暖かい陽にあててやりました
先日 求めた肥後スミレの隣に そ〜っと置きました
仲良くしましょうね お友達よ 同じ仲間よ と
午後の陽を浴びて 楽しそうで おしゃべりを盛んにしているようでした
風もあまり当たらない温もりでしたから きっとほっとしたのでは

午後 友人Eが尋ねてきました 
寒いよ〜と言いながら・・・・・
友人が帰る時 送りながらついでに買い物をするつもりで一緒に家を出ました
その買い物の帰り あらまた雨よ と 
それがいつのまにか 雪に変身 
暮れなずむ空から 雪が 白い妖精が 踊りながら
しかもかなり激しく舞いながら 降ってきます
なんと もうすぐ4月です 
それなのに雪です
驚き さくらもちらほら咲きだしたままで 進めませんね
びっくりして 留まっているのでしょうね
温もりのあるところに置かれたスミレたちも 驚いて 風邪を引きそうねと
話しをしていることでしょう
とにかく おしゃべりをやめて 扉を閉めてじ〜っとしていましょう
と言うことになっていることでしょう
まさに春の驚愕 
でも可愛いスミレでしょう 優しいです 穏やかです
明日は快晴 少しは温度も上がるとか 元気におめめを開けてね・・・・・
もう今日のように 時雨れることもなく また雪に変わることもないでしょう
変化の激しい一日が 暮れて まん丸のお月様が輝いています

2010年3月28日日曜日

何処をみているの?

とてもいいお天気でした
けれど相変わらず 冷たい風です
たいした風は 吹きもしない
けれど 気温が低いのか 
冷たいのひと言
陽射しは 春の陽だと感じる
温もりがあるにもかかわらず
冷たい

















日曜日ですから礼拝に出掛けました
教会のすぐ近くの道
いつも通る道なのに 気づきませんでしたが
街路樹の植え込みの根元で
溢れんばかりに 我が家と同じ
オキザリスが咲いているのに 驚き!
毎週 通う道 それ以上に通る道
それが今まで 気づきもしないとは
この成長ぶりを見れば 今年初めてとは違うはず
この2〜3日で 咲いた花とは思えない
沢山咲いて しかもこんもりと 綺麗ですね
我が家も今にこうなるのでしょうか
まだ咲き始めたばかりですから 蕾はあってもちらほらですから
今日 目にした時 今まで何処を見て歩いていたのかと・・・・・
なんとぼんやり歩いてるのかと・・・・・
人間って 意外と気づかず こんなにぼんやりしているのでしょうか
それとも私だけなのでしょうか
街路樹のねきに植え込まれている黄色い花が咲くキンシバイを
押しのけるように咲いています
街路樹などが植え込まれた時 一緒に植えられたとは思えません
一体どこから来たのでしょう
すぐ前は 駐車場 道路を挟んだお向かいは喫茶店
それらしき花はない 何処かから飛んできたのでしょうか
オキザリスは 球根のはず 種子からとは違うと思うのですが・・・・・
まあ〜 いずれにしても 楽しませてくれるのだから
道行く私たちは 嬉しいはず 癒されもすることでしょう
でも やっぱり 今まで気づかなかった自分に 呆れています
何をして 何を考えて歩いているのでしょう
何も考えず ものに注意を払うこともなく ぼんやりしているのでしょうか
芥が舞っているような道路で 足下で 小さな春をみ〜つけた
嬉しくなりました・・・・・
教会の帰路 梅田まで 買い物に友人と出かけました
桜橋の交差点 広い道路だけあって 風の通り道なのか 
かなりきつく風が 舞って寒いのに 桜が かなり咲いていました
その下で ユキヤナギの白い花穂が 冷たい風に揺らめいて
桜と競い合うように咲き誇っていました
こんなに冷たい風の通り道にも 春が巡って 陽射しを浴びていました
これから だんだん暖かくなると 余計に ぼ〜っとして・・・・・
気をつけなくては・・・・・・ね
大事なことを見落とすかもね
でもいいですね 春 春 冷たいけれど 暖かい心になれますもの

2010年3月27日土曜日

しあわせな黄色

昨日のように雨が落ちることのない
晴天 嬉しい程の快晴
けれど 冷たさは残ったまま
なんと冷たいこと!
庭仕事していますと 冷たさで
手がしびれてきます
でも 陽が燦々と輝く・・・・・
嬉しいこと 喜ばしい思いです
庭の片隅に 植えてあるオキザリス
最小は ほん少しの苗を植えただけでした
クリスマスローズの端に
それが今では 増えに増えて












お行儀が悪く 絡み合い 地をはいずり回り
クリスマスローズの住居にも侵入
どうなっているの? かき分けてみても
オキザリスの根本が何処にあるのか
不明瞭 葉だけ出て どんどん成長している時は
困ったもの どうしよう 少し間引きをと思いましたが 
ここ2〜3日前から花が咲き始め
間引きする気持ちが 何処かに飛んでいきました
どんなにお行儀が悪くても とても愛らしく
可愛く咲けば 納得しています
でも 場所も選ばず気にいったところが 私の住処というように花を開かせ主張しています
写真を見てください
クリスマスローズの葉の間からも 主を追い出すように
そこのけと言わんばかりに 咲いていますでしょう
こんな風に書くと何か嫌な花みたいですが それが実際に見るととても とても 可愛らしいから まいります
幸せな黄色いハンカチみたいです
まとまって咲くと言うよりは あちらから こちらから「こんにちは」と
挨拶しています
オキザリスは カタバミ科
要するにクローバーと一緒
何処にでもある雑草とはまた違って 園芸品種です
何でも種類はすごく多く100種類ぐらいあるそうです
でも 多分 日本では 園芸品種は 40種ほどだそうです
花の色もいろんな色があるようです
白 真っ白があります その色が欲しいなあ〜と思っていますが
こんなに広がるのでしたら もう植え込むところがありません
植え込んでも そこのけそこのけでは困りますから
けれど いいんです 白でなくとも 黄色でも
長い冷たい閉ざされた冬から 木の芽が萌え出でて 春が来ます
春に咲くいろ サクラが咲き こぶしが・・・・・
でもそこに 蒲公英が 黄色い色を見せて 春の訪れを高らかに歌います
黄色は 希望の色 ときめき立つ季節の色だと思います
我が家の花壇というか庭は 白 薄いブルー 薄紫にまとめていますが
黄色が春先に咲き始めるのは 希望に満ちて 溢れて いいものです
オキザリス 冷たい春の風に 揺らめいていました
茎が長いので 余計に揺れているように感じました
ゆらゆら揺らめいて 春ですよ!起きてください!希望の春ですよ!
そんな声が届いてきます

2010年3月26日金曜日

お天気の悪戯

久しぶりに晴れ!晴天
喜んで 乾き切っていない洗濯物を
外に出し 気持ちがいいと庭に出て
花殻摘み 思いきり背伸びをして・・・
だけど 冷たく寒い
陽が射すから暖かいと思っていたが
気温が低く 鼻が湿ってくる
嬉しいと思った天候も
悪戯が激しく お昼頃から時折黒雲が
そして 風に乗って雨が横殴りに
落ちてくる
おお〜 折角の洗濯物が・・・・・
寒くて 冷たくて 
室内で暖房なしで仕事をしていると
手が冷たくて 
思わず手をこすり合わせる程 冷えている

















午後から 友人宅に用があって
相棒と車で出かける
冷たい 寒いけれど 陽が射せば車の中は暖かく 天国
美しいと思わず声をあげたくなる程のブルースカイ
遠く六甲の山脈も稜線がはっきり見えて空は 澄み切っている
そんな空を眺めながら車での移動
友人宅まで わずか20分ぐらい走るだけなのに
その間に感じた空の移り変わりの激しさ この空模様
陽が射し込んで気持ちがいい が しばらくすると
ワイパーを忙しなく動かさねばならぬ天候
美しい青空 澄み切った空 
空気が乾いているのか すごい透明感 
だけど だけど 黒雲が 所々に横たわって 冷たい雨を降らす
黒雲の影から 反射する眩しい太陽 目が痛くなる程 輝いている
だけど その横で 雫を降らせている
変な天気ですね
春先は こんな天候が多いのでしょうか
以前 3年前の3月末に すごい天候の変化を経験しましたから・・・・
そのことについては 書きたいと思っています
その時の写真を 是非見て貰いたいと・・・・・
季節の移り変わりもさることながら 一日の天気の移り変わりの激しさに
驚きと 自然のなせる業に 恐れを感じます
ただ 今日は 晴れたり曇ったり 雨が降ったりだけですが・・・・・・
それでも馬の背をわける程の距離で感じることですから
恐れおののきますね
決して自然は侮ってはいけないのでしょう
けれど なんと寒いのでしょう
暑さ寒さも彼岸までと言いますのに もうお彼岸は とっくに過ぎゆきましたのに
明日も もっと寒いとか どうしましょう
桜は 長持ちするそうですが 早くぽかぽかした日が来て欲しいですね
暖かい日溜まりが恋しい一日でした

2010年3月25日木曜日

プレゼント

昨日からの雨 朝になっても
まだ降りやまず 一日中 しとしとと・・・・
冷たい雨でした
やっと夕方になって 空がいくらか明るくなり
傘をささなくてもよくなりました
雨 あめ 雨 今頃の雨は 淋しい雨です 
21日の日曜日 デパートで開かれていた
小さな小さなキルト展を見ました
その時 そこで見つけた携帯ケースのキット
優しいレースをつなぎ合わせたキルト作品
とても上品な感じでした
一緒に行った友人Eは それを見て
「いいな〜 欲しいけれど 自分では出来ないからね・・・・」
と 諦めている様子
それを聞き 見てた私は 作って差し上げようと そのキットを求めました
時間の合間を縫って 2日程で出来上がりましたから
昨日 食事会の時に 私からプレゼントよ いつもお世話になっているから
気持ちよく貰ってね・・・・・と渡しました
なんとすごい喜びよう 感激 すごい!と
すぐに自分のバックに取り付け 喜んでくれました
どんなものでも 差し上げた時 喜んで下されば 心を汲んでいただけた と
こちらが嬉しいもの
プレゼントは 例えいただいたものが すでに持ち合わせているものだったり
不要なものだったり その人にとってつまらないものであっても
送る方は 喜んでいただけるかなと思い その喜びの顔 喜びの声が
聞いたり 見たりしたら ホッとして よかったと胸なで下ろします
だから どんなものをいただいても お礼は 声にしたいものだと思います
そう心がけています
ある時 ある家にある品物を手みやげに持って行きました
相手は 「なあ〜に」「・・・・よ 少しだけど」
するとそこに居合わせた家族が ・・・・昼に食べたよ」と返ってきました
哀しい思いでした 怪我をされて動くのが大変だろうと
夕食にでもと思って持って行きましたが 昼に食べたよでは
哀しすぎます お昼に召し上がられたことは こちらには解りません
でも 例え お昼に召し上がったものでも
ありがとう! 後でいただきます と言って欲しかった
余分な言葉はいりません 「ありがとう!」 その一言でいいと思いますが
皆さんは いかが思われます?
携帯入れは 6種類程のレース地を 柄の配置を考えながら縫い合わせ
キルト綿を重ねて 各縫い目に落としキルトをして 袋に縫い 中袋を縫い
ステッチ・ビーズ リボンなど付けて 出来上がり
友人の喜びよう 嬉しい うれしい 最高よ! 感激!
ありとあらゆる言葉をいただきました
作ってあげてよかった 私の思いは 報われました
プレゼントするのは難しいかも知れませんが でも人間としてスムーズに
過ごすためには エチケットが最低条件必要ですね
プレゼントする時 お返しを期待して プレゼントするのではないはずです
ましてや 親しい友には 気持ちをあげたいからです 
押しつけであっても 相手を 友を 大事にしているから
プレゼントをしたくなる時がありますよね
何かを 気に入ったものを見た時 ああ〜あの人にあげたい と言う
思いを持ちませんか?
これプレゼントしたい 旅に出た時でも このお土産 あの人に あの友に
と 心 おもいます 心しのばせますよね
それをつんけんどんで受け取られたら哀しいですね
レースの携帯ケース 生成のレース地で とても上品です
女らしい優しさが見られます 喜んで よろこんで下さって
こちらも いい思いしました
また 私で出来ることを何かしてあげたいという思いに駆られました
月曜日 友からイカナゴをいただき ルンルンの嬉しさ
なにもお返しは出来ていませんが そのかわり 全然関係がありませんが
私は 別の友人へプレゼント 世の中 廻っています
そのうち イカナゴの友人にも いいプレゼントが出来るでしょう
もちつ持たれつの世の中 巡り巡っているはず
お世話になったら お世話になった分 何処かで お世話して返せば・・・・
平和だと思います よきことでつながっていく
微笑みをいただいたら だれかに微笑み返す
そこには 争いはなく平和だと思います 
仲良く 気持ちよく手をつなぎあえば・・・・・・
ただ その時 ひと言の言葉は 忘れずにいたいもの 
〜ありがとう〜 を・・・・・