2017年7月5日水曜日

花 アレンジレッスン〜7月〜



傘を開いたり たたんだりと 忙しい中 花のレッスンに
もう何年も 毎月 レッスンに通っていますが 意外と雨の日が多い
そんな思いがする 調べたわけではありませんが・・・・
レッスン終わって帰る時 雨の中 花を持って帰るのが 一苦労
そんな事があるから 雨の印象が深いのかも
雨女がいるのかなと 時には思うほど激しい雨降りの日もあって
が 今日は帰りは見事に晴れて青空 助かりました

相変わらずの作品 進歩がないねえ〜
ちょっとは工夫するのですが 脳の働き 感性は 下降気味
まあ〜いいか年齢から言ってよくやったと自ら褒めましょうか
最寄り駅を下車して 会場まで15分から20分歩きます 
重い荷物もって帰路歩くのですから 脚が丈夫になるとして
最も今日は 駅まで仲間の自転車に 荷物載せていただいたので
大助かり
これからもボチボチ楽しみながら 通うつもり
いつまで続くかな・・・・?
よぼよぼになっても通う?・・・?

2017年7月4日火曜日

サンタの小さなキルト



梅雨 台風 朝から雨が 強く降り出したと思えば 傘がなしでも
と 変化に富んだ空模様
しかも午後には直ぐ近くを 台風が通過 同じ関西圏を・・・
それでも風が強く吹くわけでもなく 雨が激しいと言うこともなく
だが 蒸し蒸しして 身体がじめっとして気持ちの悪いこと
台風と梅雨前線のせいでしょう 
嫌な季節です 仕方がないけれど・・・・・
自然のなすべき技 生きてゆくのにと言うと大げさですが
生活してゆくのに ありとあらゆる面で 試練の時ですね

このような気候に なに?サンタさん?
そうです サンタの小さなキルトです
植木鉢は メモ入れになっています
昨年の暮れ クリスマスにと縫いはじめましたが まにあわず
そしてそのまま放置 それを今頃 気分転換にと仕上げました
サンタのお目々は 赤いビーズです
サンタが10人も さぞや今年のクリスマスには プレゼントが
沢山 届くかも・・・・???・・
期待して待ちましょうか 
でも沢山いただきましょうと思えば いい子にしていないと
サンタはそっぽを向くかも 
出来あがったサンタも こんな天候は なんじゃと
苦虫つぶしているかも・・・・
でも可愛いのが出来ました

2017年7月3日月曜日

シマトネリコの花


暑い 梅雨がまだ開けていないのに 真夏なみの暑さ
ついにこの地方も気温が30度を越えました
30度越したぐらいで暑いとは 夏なればあたり前のはず
それが暑くてしんどいとは 身体が重い暑さ
カラッとしていないから 湿気がムンムンしてねっととした空気が
あたりに充満して 肌もじめっ〜として
だから暑いのです しんどいのです

先日 近所のいつも利用するスパーへ
まだそんなに暑くなかったので ちょっと回り道を・・・・
いつも通らないスパーの反対側にある家の ブロック塀から 
顔をだしている 爽やかな緑の樹が目に入りました
あれっ〜この暑さに向かって なんて爽やかな瑞々しい木 と思って
近寄ってみれば シマトネリコでした
花をいっぱいにつけて 風に揺れていました
シマトネリコは好きな木 花の咲いている姿も 実になった姿も
清々しく 大好きです
憧れの木です
我が家にもありますが もう何年もたちますし かなり大きく
なってきていますが 花は咲きません
花が咲くことを祈って植えたのですが・・・・・
なんでもこの木は 雌雄異株だそうです
花が咲く木と咲かない木とあり まるで宝くじみたいですって
当たれば花が咲くが 当たらなければ何年たっても咲かない
我が家は 咲かない方だったのでしょう
花が咲いた姿を見ると シンボルツリーにいいなあ〜 と
よそ様の木をみては思い 憧れています
暑い時期 とても爽やかで涼しげに見えます
花は5〜7月にかけて咲くとか 丁度 今が時期ですね
咲いている状態の時に植えないと駄目ですね
それとも印をつけて 植えるべき時期の時にその印を目印に
植える ならば間違いなく花をつけますもの
実をつけた姿も格好がいいですよ
わくわくしてきますが 我が家は残念です

2017年7月2日日曜日

ヤマボウシが咲いています



急激な暑さにぐったり 陽射しはそれ程でもないのに 湿度が
高く 身体にこたえます
暑くてもカラッとした天候ならば 幾分助かるでしょうに・・・

昨年 玄関先の目隠しに植えてあった木が 枯れ果てて茶色の
枝葉をむき出しにして立ち尽くしていました
昨年の暮れに 植木屋さんが 剪定に来たとき もう駄目ですね
復活の見込みはゼロ と言うことで年が明けたら なにか植え
替えてもらうことに・・・・・
そして春 1本の木を持って植え替えます と ヤマボウシを
植えてくれました
6月になれば花が咲きますから 楽しみにしていて下さい
水だけはしっかりとやってくださいと・・・・
さあ〜 枯れないようにと水遣りだけは注意して・・・・
花は咲くのかな 今年は無理かな? そう思いつつ見守って
来ました
いつのまにか蕾が付き その緑色の蕾は 堅い小さな球形
ええっ〜これで白い花が咲くの 長い時間 長い日々をえて
やっと咲き始めました
初めはお世辞にも綺麗という色合いではありませんでしたが
日に日に白さが増して 鮮やかな白に・・・・
玄関先 気持ちがいいほど爽やかです
花水木と一緒 ミズキ科ですから 花の咲く時期が異なるだけ
花後に結実した果実は8月下旬から9月にかけて赤く熟す
実は食べられるそうです
我が家のシンボルツリーの1本になることでしょう
赤い実がなる 楽しみです

2017年7月1日土曜日

三番街のウインドー


暑いですね 歩いている時は 暑いと言うほどでもなく 強い風が
吹き荒れていましたから 暑さが感じられませんでした
が歩き終わって 足を止めた途端 じわじわと汗が滲み出し 
暫くすると 汗が流れはじめました
わあ〜暑い 湿度が高いのでしょう 湿気が漂いすぎているのか
教会へ 仕事をする為に出かけました
教会へ着くと すぐに仕事を すると汗が ぽとぽと・・・・
1時間強の仕事でしたが 風の通らないところでの 仕事はこたえます
力仕事でもなく 書類の整理だけなのに 疲れました
このように汗を流したのは今夏初めてのこと
ああ〜これからこんな日がやって来る と思うと余計に疲れました

その後 梅田まで・・・・・
久し振りに大好きなウインドーを観て来ました
三番街のウインドー 
七夕が近いからそのような関係のレイアウトかな と思ってみましたら
想像外の演出
幻想的です 素敵でした
少しだけ明かりを落として 蘭の花たちを浮かび上がらせて・・・・
その立ち姿もいいですね
いつもこのウインドーは 通る度に眺めて いろいろ学ばせて  
もらってます
暑い時期なのに 涼しい 誰が見ても涼しいという植物ではなく
と言って今の季節の花でもなく 蘭系の花で まとめて しかも
透け感のある布を上手く使って 学ぶべき処がいっぱいありました
わずかな時間でしたが いい思いしました
ありがとう

2017年6月30日金曜日

スヌーピーのボトル





嬉しがり屋です
こんな可愛いボトルを貰って ほくそ笑んでいます
密やかに カバンに入れて持ち歩いています
先日 ある場所でおもむろに取り出して 水を飲みました
近くにいた子どもが いいなあ〜と羨ましがられました
スヌーピーの持っているけれど そんなに沢山 スヌーピーは
いないよ・・・・と
昨秋の阪急電車のラッピングカー・スヌーピー号から なんだか
とてもスヌーピーに縁があります
愛すべきスヌーピー 楽しくなります
この可愛らしいボトルは 郵便局でいただきました
ノベルティーとして・・・・・

今日のお天気 変でしたね 昨夜半 すごい音に何事かと思えば
雨の音でした
朝のなってまだ名残惜しそうに降っていましたが いつのまにか
途切れて お昼過ぎには 晴天に・・・・・
お昼のニュースを聞いてましたら 来週にでも梅雨明けが・・・・
早すぎますね
昨夜は いかほど降ったか解りませんが この地方は 雨の少ない
梅雨では・・・・・
8月に入って水不足にならなければいいのですが・・・・
気まぐれです 
さて明日は いかなる日になるのやら

昨夜は どうしてもパソコンに向かうことが出来ませんでした
やむなく お休みに・・・・こんな日もあるのかも


2017年6月28日水曜日

新伊丹駅前のバラ






朝の内はひどい雨でしたが いつのまにか雨は去り これでも
梅雨なの?と思わせる天気回復に・・・・・
アジサイは 輝いています 残念ばがらばらの季節は終わりを告げ
新しい芽が伸び始めています
阪急新伊丹駅に降り立った時 もうバラの花は終わりを向かえて
いるのではと・・・・
まだまだ 咲いていました ばらの季節到来という初めのような
華やかさはなく 小ぶりの花が 遠慮がちに咲いている
静かに ひっそりと咲いている そんな風情に見えます
咲きましたよと胸を張っている素振りはなく はっと人目を惹く
こともないようですが それでも花の香りが 匂い立って
いいものです

今日は 久し振りにあみあみ会の集まり
仕事の出来栄えを話し合い これから先 どうするかを検討
そしてお喋りとお茶
楽しい半日でした
しこしこと家で仕事をする それもひとつの方法
だが時に集まりを持てば 刺激になって もう少し頑張ろうかと言う
思いも湧き立ち 集まることも必要なことだ実感
9月 そして秋に 冬に向かってバザー・クリスマスマーケットに
向けての段取り 
これからますます暑くなる日々の中 いかに進めて行くか 
お互いに試練の時 どれだけ奉仕出来るか
負担に 重荷にならないで 頑張りたいもの