2010年3月7日日曜日

根付け












朝から冷たい雨 
久しぶりに 手袋をはめて礼拝へ
午後から 晴れる予報でしたのに
夕方に近づくにつれて 強い雨になり
最近よく当たる予報も はずれ!
先日ゲットしたオリンピックの手袋
赤いミトンをはめての帰り道
何処の方か存じませんが 後ろから声をかけられ
ミトンを見せて欲しい 
いいねえ〜と いい色ですね 
と褒めてくださったのには 驚きました
まさか 声をかけられるとは・・・・・
不思議によく声をかけられます どうしてでしょう
持っているバッグ はいているスカート 等について 声をかけられ
何処で手に入れたのかと いつも尋ねられる
私は 歩く宣伝マン?・・・・・・かと思う程
でも 褒めてくださるから 嬉しいですね
教会へ行く道は 最寄りの駅から 大筋では二通りあります
大体 いつも決まった道を歩くのですが 
教会の帰りは ご一緒する方によって変わる時があります
いつもと違う道を歩きましたら いつのまにか 住宅の並ぶその一軒に
お店がオープンしていました
友となんのお店でしょうと 近づき 覗いてみましたら
和のものを置いている小物屋さんというか 和の雑貨屋さんというか
お店の方が どうぞ中を御覧下さいと声をかけられ どんなお店かと
おそるおそる入ってみました 
東京銀座で流行っているという和のバッグもありました
いつの間に お店が出来たのかと・・・・・・
割とよく歩くのに 工事しているのも気づきませんでした
移り変わりが早いのか ぼんやりと歩いているのか
定かではありませんが オープンして2週間とは・・・・・意外でした 
覗いただけですから また見せていただきますと 失礼して外に出ると
追っかけるようにして 記念ですと 根付けを下さいました
猫の招福 ありがとう といただいてきました
さあ〜 何処にぶら下げましょうか 
でも この時 猫が好きなことが解ったのかと思い 友も猫好き
不思議でした それと同時に つい6年前になくなった我が家の猫を思い出し
懐かしい思いでした
真っ黒な猫 ミミ おとなしく 賢く 外に出ることもなく 人間の食べるものは
一切口にしませんでした 食卓に お魚をおいたまま人がいなくなっても
食卓に上がることもしませんし 勿論 食べられることもありませんでした
私たち家族が 食事をしていてもそばへ来て鳴くわけでもなく 
膝にも上がりませんでした
来客があっても 姿を見せることもなく おとなしい優しい猫でした
ええっ 猫がいるの?と 気づかず驚かれる方もあるぐらいの静かな猫
お母さんはシャム猫 お父さんは何処のどなたか? 生まれた時から育て
14年後に天に住処を代えていきました
今は 相棒の希望で犬がいます イングリッシュコッカスパニエルが・・・・・
悪戯で困ります
猫の根付けをいただき ふと懐かしい思いで共に暮らしたミミが 甦ってきて
忍びの時をひととき持ちました
空の彼方で 矢張り静かに暮らしているのかな?

2010年3月6日土曜日

啓蟄〜こんにちは!〜

朝から冷たい雨でしたが
お昼過ぎには晴れてきました
今日は 41歳で天に召された若者の葬儀式に出掛けました
とても哀しい涙 なみだの式でした
お母様も 数年前にご主人を亡くされたばかり 重なるご不幸に
哀しみは幾ばくかと思うと 心 傷みます
ゴスペルのグループをつくり活躍していた青年 
その仲間が歌ったゴスペルは素晴らしく
心 打たれました
仲間のために 天に召された友のために歌う 讃歌 涙が溢れました
出棺の後 次第に天候は回復 雨も上がりました
お母様の深い悲しみの涙雨だったのでしょう

今日は 啓蟄の日 二十四節気の一つ
この頃冬ごもりの虫が 穴から 
土の中から出てくることをいう
いよいよ春です 庭のウインタークローバーに
虫が一匹とまっているのを見つけました
まさに啓蟄 蜜でも吸っているのでしょうか
まだ動きが鈍いのか そばに近づいても知らぬ顔でした
気持ちよさそうに 花の絨毯で 寝そべっているようでした 
春の訪れのようですが 明日からは 一段と寒くなる様子
気温も10度を切るとのこと また 寒いよ〜と 穴の中へ逆戻りするのでしょうか
ウインタークローバーは 今年始めておめにかかりました
花はよく見るとカタバミのような花ですが 
葉は少し違い クローバーという感じは全くありません
寒い冬でも咲くと表示されていたので 植えてみました 
真冬は あまり咲きませんでしたが 最近になって ぐ〜んと花の数が増えてきました
小さな庭ですが 何処かに虫でもいないかと思って 見渡しましたが
なかなか目にはつかず この虫だけ目に飛び込んできました
名前なんて解りません 虻みたいな感じですが はっきりはしませんが
ただ すごくタイムリーだと思いました
写真とってよ〜 といいながら ポーズを取っているようです
一匹だけだから可愛い感じがしたのでしょうね 
何匹もいたら うるさい 気持ち悪い となって追い払うことでしょう
人間って 勝手なものですね
でもピンクの小さな花の上に 静かにじ〜っとしている
とてもいい雰囲気でした
例え 寒くなると言っても 確実に春はそこまで ほんのそこまで・・・・・
嬉しいですね 春の便りは・・・・・春の声は・・・・・

2010年3月5日金曜日

ホワイトキング

今日は 暖かい一日でしたが
明日は 10度を下がる寒い日とか
昨秋 アブチロンことを 書きましたが
庭をいつ眺めても このアブチロンが
咲いています
暑い時も 穏やかな時も 冷たい日も
雪の舞う日も・・・・・
咲き続けています
毎年 咲き続けるので
アブチロンに季節がないのかと
不思議に思い調べてみました
アブチロンは 熱帯性で原産はブラジル
ギリシャ語で 家畜の下痢止めに効果があるという言葉に由来しているとのこと
花は6月〜10月にかけて咲くとありました
現在は 園芸品種としていろいろ改良されている様子
つる性と立ち性があり 普通は 寒すぎない土地 冬は室内にとまで書かれていますが
我が家のは 立ち性で 庭に植えっぱなしで 元気よく一年中咲いています
友人の家で見かけて探し求めて 出会い求めましたが 
友人宅も玄関先で 大きく育っています 
友人宅のは 淡いオレンジがかった色合いの花でしたが・・・・・
不思議ですね 
何処を調べても 新しい品種で調べても 年中咲くとは書かれていません
けれどクリスマスに白のアブチロンが咲き 
急いでクリスマスカードにしたという話しもありました
地域によるのかも知れませんね 何はともあれ咲いてくれるのは嬉しいことですが
まだまだ細い木ですから 次から次へ花を咲かせて 疲れませんでしょうか
いろいろ調べたおかげで 名前が解りました
アブチロン〜ホワイトキング〜
花言葉 憶測 尊敬など
ホワイトキングとは 素敵な名前です 立派ですもの 白い花 
うつむき加減に控えめに咲いています 
とてもキングとは思えないけれど でも嬉しいです
友人宅のように立派に育って欲しいと思います 
今は 大人の背丈程になりました
求めた時は ポットに入って50cmぐらいだったでしょうか
真っ白に咲き 時には少しピンクがかかっているかな?と思わせる時もあって
しかし優雅な風情です 大好きです 
まだ枝も細いので 強い風が悪戯をして折ってしまうのではと 心配な時があります
虫もつかず 水やりの心配もなく とても助かっています
大きく育ち もっと沢山の花を咲かせてくれたら きっときっと 美しいと思います
白い花が スカートを広げたように ゆらゆら咲くのはいいものです
とても優雅で 気品があります いつまでも咲きますように・・・・・
私の癒しのひとつ・・・・・心 和みます

2010年3月4日木曜日

黄色い微笑み

朝から変なお天気です
雨が降ったりやんだりと・・・・・
気分が滅入ります
今年は 寒暖の差が激しいようです
いつもの年なら 三月に入ってから
咲き始めるこの黄色い花
今年は 二月の半ばに 開き始めました
暖かいためでしょうか
一つぽつんと咲き始めたと思ったら
2〜3日後には 次から次に蕾を膨らませ 庭の片隅で 誇り高く咲いています
この花 名前が解りません
今から10年前に 庭をリーホームしました
家は 洋風ですのに 庭は全くと言っていい程 和風・・・・
今から20数年前 抵抗をして 
玄関先にゴールドクレストを植えたり テラコッタの鉢で
その当時にしては珍しいサフィニアを植え 垣根にかけて
楽しんだりしていました
まだガーデニングと言う言葉が一般的になっていない頃でした
10年ほど我慢しましたが その頃は すでにイングリッシュガーデンなどと
騒がれ始めて それにまつわるグッツ 花苗など沢山に出回り始めていました
ある時 葉刈りに来た庭師の方に その様な洋風の庭にしたいと希望を話しました
〜出来ますよ〜との嬉しい返事 
けれど 経費の問題もありますのでその旨を問うと 私の予想を遙かに超えた
嬉しい返事でしたので 相棒に話しをして 設計をお願いし 
その中で検討し 希望のデザインを選び 実施してもらいました
その時に 造園やさんが サービスだったらしく この木を植えていかれました
その次の年から 毎年忘れずに咲きます
毎年のように 葉刈りに来てくださる時に 名前をお尋ねするのですが
花の咲いていない時期だけに 返事がなく 未だに名無しのごんべいです
可愛らしく綺麗ですし まずどの花より先に咲き始めるので 春を一番に感じます
黄色い色が目につくと ああ〜 今年も春が巡ってきた
春に 春の匂いに 無事にお目にかかれたと喜び 自らをかえりみて
なんとなく 希望に沸き立ちます
いろんな人に聞いてみるのですが 10年も居住しているのに 名無しです
けれど元気な花です 
あまり大きくしたくないので 切りますが それでもどんどん成長します
また 何処にでも根付くらしく 至る処から芽を出します
根が横に伸びて 増えていくようです
花の時期も長く 枝の先にびっしりとつき 次から次に開いていきます
多分 これから4月の半ばぐらいまでは咲いていることでしょう
いつもそうですから・・・・・・
名前をご存じの方 教えてください
いつまでたっても名無しは可愛そうです 
今日も冷たい風に揺らぎながら 黄色い笑顔をほころばせています
希望に満ち 元気がいただける花です  

2010年3月3日水曜日

女の子の祝祭日

ひな祭り 女の子の祝祭日 
賑やかな歌が聞こえてくるような日
我が家は 男ばかりの世帯
今 子ども達は 東京住まい
しかも 男の子
女の子には恵まれませんでした
女とつくのは 私一人
誰も 祝祭日 知らぬ顔
一人で お祝いしてもつまらない
もう歳を食べ過ぎて 女の子という
存在ではないのかも・・・・・
けれど 幾つになっても
女は女
一人 心の中で 秘かに 祝いたもう
幼き頃 いろいろの事情があって
ひな祭りの楽しい記憶が失せてます
祝ってくれたのか 否かすら
兄弟多くして生まれ しかも私の下に
四人もいました
それも 男のが三人
母は 子育てに忙しかったことでしょう
私は 一番下の弟の子守役でした いつも背中に背負い
近くを走る汽車を見に連れて行ったことをよく覚えています
母の留守には その弟の添い寝もしました
だから記憶がないのかどうか疑問ですが それでも 可愛い日本人形を与えられて
可愛がったのは覚えています 
その人形は 今でも持っています 
着物が傷み 出して飾るには偲びがたく そ〜と片付けています
でもいいものですね 女の子を 大切に思う時があるのは
多分 よく解りませんが 私の産まれ育った時代は 男の子が優先だったと思います
それでも 雛の時に 女の子を顧みて祝う・・・・・いいですよね
いつの時代から ひな祭りは生まれたのでしょうか
調べれば解ることでしょうが・・・・・・随分古き時代からあった様子ですね
今頃の時期 毎年 必ずと言っていい程 徳川美術館で 徳川のおひな様展が
開かれていますので 見にいきたいと願っていますが
なかなかチャンスに恵まれず 未だに出掛けていません
一度は見たいと 雅な世界を・・・・・
ここには 写ってはいませんが 可愛らしい小さな小さなガラスのおひな様があります
5〜6年前でしょうか お誕生日にいただ来ました
嬉しかった 飛び上がって喜びました
可愛らしすぎて 写真が 上手く撮れません
シンブルのお雛様もいいでしょう
ある年 キルトフェスティバルを 見にいった時に見つけました
午後 友人Eと出掛けた時 ティータイムをある場所でしました時
おひな様に直接には 関係ありませんが 春らしいものをいただき
その美味しさにはまりそうになりました
友人と おひな様の祝いね と 香り豊かな紅茶と共に楽しみました
幾つになってもおひな様は 女の子のお祭り 嬉しき祭り
春ですよ もう春が 本格的な春が来ますよと 聞こえて来る雛の日でした

2010年3月2日火曜日

「幸運」〜果たしてくるのかな?〜

おかしな天候でしたが やっと晴れ 
先日 園芸店で見つけた
四つ葉のクローバーを植えました
子どもの時から 四つ葉のクローバを見つけたら
幸運が訪れると聞かされ クローバーが茂っている校庭や公園で
よく探したものです
幸せになりたい いいことがありますようにと
願いを込めて 乙女心をときめかせて・・・・・
いつも行く園芸店で見つけました
普通のクローバーは 葉の色がとても綺麗な緑で
魅力があったのですが 求めたのは黒四つ葉 確かに四つ葉でした 全部ではありませんが
うら若き時代を思い出して 四つ葉の方を・・・・・・
四つ葉のクローバーを見つけた人には 幸運が訪れる
この言い伝えはヨーロッパに古くからあり
夏至の夜に摘草すると薬草や魔除けの力があると信じられていた
ヨーロッパでは 三つ葉のクローバーはキリストの三位一体を
四つ葉のクローバーは十字架を表し 幸運をもたらすと・・・・
三つ葉のクローバーに 守護の意があるから 
希少性の四つ葉のクローバーには 悪霊をさけてくれるパワーがあると言われていた
イブは失楽園を出る時 四つ葉のクローバーを持ってエデンの園を
出たとも言われている
悪魔は幸せの絶頂の時程つけいってくる 
その様な理由から 17世紀のヨーロッパでは 花嫁は結婚式に四つ葉のクローバーを
まき散らし 悪魔の邪霊を払ったと言われている
クローバーは キリスト教の三位一体の象徴であり アイルランドの象徴
アイルランドには それにまつわる伝説があります
四つ葉は めずらしいこととマルタ十字の形に似ていることから 
幸運や幸福の印とされる 
クローバーには いくつかの不思議な性質があると言われていました
英国の北の荒地や北米のある地方で 初めての土地を耕し 石灰をまいた時
ホワイト・クローバーが自然に沢山生えれば 豊かな作物の実りの約束が
預言されていると言われた また
「身につければ妖精を見る透視力がえられ 蛇の害をさけることが出来る」
「肩越しに投げて もしそのクローバーが草むらの中に紛れて見えなかったら 願いが叶う」
「右の靴に入れて出掛ければ相性ぴったりの人と出会うことが出来る」
等 など さまざまな言い伝えがあるそうです
可愛らしいクローバーを しかも四つ葉を見つけ 嬉しくなって求めたのですが
ちょっと調べてみたら いろいろ伝説があるのに驚きました
宗教的にもかなり深い繋がりあるのは驚きました
今から何年前でしょうか 丁度 阪神大震災のあった年の秋
9月の終わりに 高山を通り過ぎ平湯の方へ行く道のりにある
朴の木平へ コスモス畑へ行きました
冬になるとスキー場になる斜面に コスモスは一面に咲き乱れていました
その斜面をゆっくり上がり かなり上り詰めたところで 腰を下ろし
斜面の花たちを眺めていた時に クローバーを見つけました
しかも四つ葉を どんな思いで抜き取ったか・・・・・
今でも大切にしています 乙女心など 何処か遠くに置き忘れた歳でしたが
矢張り嬉しく そ〜と手帖の間に挟みました
隣に座る相手に何も言わずに・・・・・
心 踊ったのを今でも はっきりと覚えています
あの澄み切った風の匂いすら 思い出します
冷たい透明な風でした もう少し走れば平湯峠の山中で見つけるなんて・・・・・
あの時のクローバーは 今日のように小さな葉ではなく
普通に生えているクローバーでした 懐かしい思いがします
ほのかな ほのかな想い出ですが 昔の人は 植物に対しての思いがすごいですね
庭に広がり いっぱいの幸運が訪れますように
その幸せが訪れるように 生活を考えて過ごさねば・・・・
幸せを逃さないように しっかと生きなければ・・・・・

いろいろ調べてアメリカの四つ葉のクローバーの花言葉を「Be Mine」
四つ葉の一枚ずつに Fame(名声)Wealth(冨) Faithful Lover(満ち足りた愛)
Glorious Health(素晴らしい健康)と それぞれに願いがかけられ
四枚揃ってTrue love(真実の愛)を表して 幸せを運んでくるものとして喜ばれている
また 四つ葉のクローバーは 希望 hope 幸福 happiness 愛情 heart 健康 health
を表すとも言われているそうです
調べて勉強になり その結果を書かせてもらいました

幸運も 幸せも心がけ次第でしょうね・・・・・・ 

2010年3月1日月曜日

冬から春へ

冬のスポーツ オリンピックが
今日フィナーレ
いよいよ春に〜
暦も今日から 弥生三月春の月
17日間の祭典
長いようで短かかった
テレビの前で どきどきしたり
思いもしない程 興奮したり
逆に冷静に見ることが出来たり
みんな頑張った メタルがあっても
メタルがなくとも 感動は いっぱいあり 楽しかった
なんだか 終わった今 淋しい気持ちすら感じます
そのバンクバーオリンピック 
聖火リレーの時 始めて目にした 赤い手袋
暖かそうで 綺麗な赤で 白でデザインされた シンボルマークが
利いていた 欲しいなあ〜 初めは諦めていましたが
あるテレビを見て 意外とお値段が安いことを知り 探しました 
そしてやっと見つけ 注文 カナダから送ってきました
オリンピックは終わりましたが ちょっと室内の飾りにもなって
いいのではないかと・・・・・・
注文して いつ来るか いつ到着するか 待ち遠しい思いでしたが
郵便ポストに入っていた時は 抱きしめて喜びました
今年は もうはめて歩く機会がないかも知れませんが
来年は〜来年のことを言うと鬼が笑うかな〜はめて町を闊歩できるかな?
流行遅れかな? まいいやあ〜 記念だから・・・・・
カーリング アイスホッケー 面白いですね
カーリングには はまりました
四年後が いろいろと楽しみ それまで元気で テレビの前で
こぶしを握って応援できるほど・・・・・体も頭も元気でいたいもの
手袋〜ミトン〜は とても暖かいですよ 中はフリースになっていて
風が通らないようになっています
珍しく 近所の家族ぐるみで おつき合いしてる友が 尋ねてきて
いいね〜と褒めてくれました
嬉しい1日 友ともゆっくりお話しが出来ました 
嬉しいことが重なり ラッキーディーでした
ノルマの仕事は 出来ませんでしたが それに勝る喜びがあり 感謝